お知らせ
お知らせ
台風の接近に伴い、午後の外来診療を休診とします。
台風6号の接近に対して、当院は現時点では通常診療を予定していますが、台風の状況により、外来診療を休診にすることも検討しています。検査や診察を予約されている方、せっかくの予約ですがキャンセルは可能です。
キャンセル料は発生いたしません。
大腸カメラに関しては、1週間前から下剤を服用し準備万端の状況でしょうが、まずはご自身の命を優先してください。
明日の状況で危険と一瞬でも思われたら、キャンセルで構いません。
外来診療の方も、午前中のうちに診察に行こう!と思われる方もいらっしゃると思いますが、このような状況での不要不急の外出はおすすめしません。どうか、冷静に行動して下さい。
当院では、院内感染予防対策として、感染症を疑う症状のある患者様については、感染対策を講じて一般診療とは動線を分けた診療を行っております。必ず、受診前にお電話をお願いいたします。
R8年7月11日(土)
院長の学会出席のため肛門外科は休診となります。
当日は内科医1人のみでの診療となりますので、肛門の診察はできません。
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肛門の症状でご来院される場合、痛み・腫れ・出血など様々な症状の方が受診されますが、診察時には必ず医師が肛門に指を入れて直接直腸壁に触れ(指診)、悪性腫瘍がないか、瘻孔がないかなどの診断をします。痛い時になぜ痛いことをするのか!と思われる方もいらっしゃいますが、重要な診断基準となりますので、ご理解ください。
また、偽計業務妨害と判断する口コミ投稿に対して、顧問弁護士に相談の上、投稿者の特定、削除依頼、損害賠償請求(名誉毀損罪や侮辱罪での刑事告訴も含む)等の対応をとらせていただきます。
診療報酬改定により入院時食事療養費の費用(入院中の食事代)に関する改定がありました。
これに伴い、患者さんのご負担金額が下記の通り変更となります。

※特別治療食の方は1食あたり76円加算されます。(特別食加算)
R8年8月1日(土)
院長の学会出席のため肛門外科は休診となります。
当日は内科医のみでの診療となりますので、肛門の診察はできません。
R8年8月13日(木)~8月15日(土)まで外来診療を休業します。
8月17日(月)より通常診療となります。
R8年10月9日(金)、10月10日(土)
院長の学会出席のため肛門外科は休診となります。
当日は内科医1人のみでの診療となりますので、肛門の診察はできません。
R8年11月19日(木)、11月20日(金)、11月21日(土)
院長の学会出席のため肛門外科は休診となります。
当日は内科医1人のみでの診療となりますので、肛門の診察はできません。
肥満は治療が必要な疾患です。お悩み中の方、当院医師にご相談ください。
自由診療です。(当院は施設基準上、保険適用での処方はできません。)
0.25㎎を月額9.900円(月4回分)で開始し、容量に合わせ負担額が上がっていきます。
負担額を抑えたい場合は0.25㎎のみを継続して使用することも可能です。
増量した場合の月額は0.5㎎:14.300円、1.0㎎:24.200円となります。
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