お知らせ
お知らせ
肛門の症状でご来院される場合、痛み・腫れ・出血など様々な症状の方が受診されますが、診察時には必ず医師が肛門に指を入れて直接直腸壁に触れ(指診)、悪性腫瘍がないか、瘻孔がないかなどの診断をします。痛い時になぜ痛いことをするのか!と思われる方もいらっしゃいますが、重要な診断基準となりますので、ご理解ください。
肥満は治療が必要な疾患です。お悩み中の方、当院医師にご相談ください。
この度、いきめ大腸肛門外科内科のホームページを公開いたしました。
今後はこちらで様々な情報を発信してまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。
R8年3月21日(土)
院長の学会出席のため肛門外科は休診となります。
当日は内科医1名での診療となりますので、肛門の診察はできません。
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